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人縁・地縁・信縁の活力化-紹介受注!


どちらが良いと思いますか?

 

■人縁・地縁・信縁を大切にして受注順調な会社

    地場を大事に、地場の人縁(顧客密着)・地縁(地域密着)を大切にしている

    お客様のCSCDCT実現に真剣に取り組み、信頼の縁である信縁を構築・強化している

    CT実現による信頼の縁を活用し、さらに人縁・地縁を強化なものにしている

    そこから紹介受注を取得し、受注を順調にしている

    人縁・地縁・信縁の強化を図るために、DXを積極的に活用して、よりパワーアップを図っている

 

⇒人縁・地縁・信縁を大切にして、いつも顧客創造に取り組んで、らしさ構築にも力を入れ

地域になくてはならぬ存在の受注順調な会社になる

 

 

■人縁・地縁・信縁を大切にせず、受注環境が厳しい会社

    地場を大事にせず、地場の人縁(顧客密着)・地縁(地域密着)を軽んじている

    お客様のCSCDCT実現に真剣に取り組まず、CT実現もなく紹介がない

    CT実現がなく、信頼の縁を構築できず、人縁・地縁もなきがごとくになっている

    そこから紹介受注が全く期待できず、受注が苦戦に陥っている

    人縁・地縁・信縁がなく、DXも今一つで効果も期待できない

 

⇒人縁・地縁・信縁を大切にせず、信頼の顧客創造に取り組まないため、らしさ構築も中途

半端で受注苦戦な会社になる

 

【発展成長していただくためのご提言】

顧客密着・地域密着=人縁地縁+信縁が最高の武器

※セールスの格言

(昔)一人のお客様を失うことは

   25人のお客様を失うことだ → (今)100

★人縁・地縁・信縁の構築
⇒地場工務店の復活⇒紹介の復活

 

工務店の原点の再構築

顧客密着(人縁)

地域密着(地縁)

工務店の活力化

CT実現⇒信頼の縁⇒信縁

 

≪縁の拡大である紹介は営業の王道である≫

本気でCSCDCT実現をし、縁の拡大をしていこう
一人の顧客から二人の新しい見込み客の開発を

紹介は成約率の向上と期間の短縮をもたらすが、
一番は楽しい営業の展開ができることである

 

■紹介がとれる営業マン

◎紹介こそやり甲斐である

・お客様を大切にしている・誠実であり、熱心である

・手マメ・足マメ・心マメである(気配りよく・訪問多い)

・苦情に即対応している(動きがよい、嫌がらない)

・NOの場合NOと言っている

・お客様のためになる情報の提供や提案をしている

・プラス志向で前向き。アフターフォロー、アフターコミニュケーションが徹底して

  いる

■紹介システムや友の会による支援システムがあること

◎アフターセールスこそ本道である

・顧客情報管理システムがあり顧客に働きかけていること
 (アフターサービス・セミナー・相談会・サークルetc)
 *売りっぱなしにしないでアメニティやコンビニエンスのサービス提供

・紹介システムがあり、紹介してくださるお客様へのお礼の心得がある

・シンパづくりに熱心である(1人の営業マンに最低10人のシンパ)

 

 

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せっかく受注し引き渡したお客様を無視していたら、

これから厳しい需要減少時代には勝ち残れないので、

来るか来ないかわからない

新規のお客様だけを当てにしていてはいけない。

工務店の原点である、お客様とその地域を大切に、

一人一人のお客様を大切にし、CT実現を図り、

シンパ(熱烈ファン)になっていただけるよう

努力すべきである。

信頼の縁である信縁で紹介受注できるように頑張ってほしい。

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