アンメットニーズを掴む
消費者はまだ気づいてない。でも、僕たちは知っている! に対して、「不足している」、「困っている」、「面倒である」、「不満である」ことをベースに置き、これをもとに感情から「満たされていない○○」を気づきとして伝え教えることがアンメットニーズです。

新春セミナー2023開催報告
住宅産業塾ブログ · 2023/01/26
新春セミナーは毎年1月に、 今年のテーマに沿った内容で開催。 厳しい市場環境が予測されますが、 そのような中、今年の年間テーマは リーダーも、ビジネスモデルも『チェンジング』時代到来! ~勝ち残りのためのCⅩ・DX推進そしてESの実現 としました。 原点である現場からのCSとして、 10年目の節目を迎えた「魅せる現場コンテスト」結果表彰、...

チェンジリーダー&チェンジビジネスモデルを!
長井塾長のひと言 · 2022/12/28
どちらが良いと思いますか? ■チェンジリーダー&チェンジビジネスモデルを実践できる会社 ■チェンジリーダー&チェンジビジネスモデルの実践ができない会社

11月月例研究会は、CS経営のトップビルダー福岡の健康住宅㈱様視察会
住宅産業塾ブログ · 2022/12/05
11月に開催しました健康住宅様BM視察会は、 前回視察からの素晴らしい進化内容をBMすることができ、 大きく盛り上がりました。 その内容を一部ご紹介いたします。 リニューアルオープンされた、 「住まいミュージアム」視察では、 性能の大事さ、コンセプトを動画でコンパクトに理解  ↓ 一般と高性能住宅の違いを体験  ↓ 健康についてのこだわりを知る  ↓...

感情価値と暗さの関係
一般的に求められるひかりとは明るさを確保すること。家電量販などで売っているシーリング照明とブラケット照明やペンダント照明といった意匠を伴い明るさを取る照明に二分されるが、いずれも明るさを取る道具として扱われることに変わりはない。

エネルギー対策がますます重要課題に
住宅産業塾ブログ · 2022/11/08
先日の㈱石田屋様の商品視察勉強会。 大きな学びがあり、その内容を少しご紹介します。 住宅産業塾会員の㈱石田屋様は、 住宅事業スタート以降、 常に根底に「お客様の幸せのために」を掲げ、 事業を成長してこられました。 どんな商品がよいか、何を提供すべきかを追求し続け、 今、お客様にとっての「経済効果」を重視した商品展開で、 太陽光搭載率9割!...

利益の出る照明設計とデザイン
照明計画は明るさを確保しそれを担保することが求められる。その逆は、暗さを考えた設計を売る。ということ。相手は「どういうこ と?」と気になる仕掛け。 暗さを設計する?が引っ掛かりもっと聞きたいに繋がります。 あなたに合った心地良い暗さを提案します。

アートのある食卓 ~ペンダント照明はもういらない~
食卓照明を考える時、どんなペンダント照明がインテリアに合うのか? と考えたことはあると思います。そして、明るさは大丈夫? も。意匠を選ぶ楽しさがありますから、否定はしません。ですが、もっとドラスティックに食卓を演出することだって出来るのです。

住宅道を求めて~まとめ~
住宅道を求めて · 2022/09/09
日本住宅新聞社様に「住宅道を求めて」の記事を連載させていただいて早いもので今回70回になります。この号で完了しますが、住まいづくりの思いを書かせていただいて感謝しています。70回連載内容を是非ご活用していただければ幸いです。

盛況でした!3年振りのリアル開催 経営者ミーティング
住宅産業塾ブログ · 2022/08/31
8月25日~26日かけ、3年振りのリアル企画 経営者ミーティングを開催いたしました。 コロナ禍のため一部内容の変更がありましたが、 CSトップランナーチャレンジプロジェクトの 座長お二人のお話をメインとし、 久々の直接の本音トークなどが繰り広げられました。 その内容を少しご紹介いたします。 まず、Aグループ座長の㈱HORI建築堀社長様より、...

さらに表示する