カテゴリ:業務改善



愛知県の住宅産業塾会員企業 ㈱波多野工務店様にて開催させていただきました10月の月例実践研究会。

業務改善の必要性や意味などについて、 これまでもこの紙面などでも紹介してきました。 しかし、自社が業務改善を本当に必要としているのかどうか、 わかっているでしょうか?  「何となく必要でないか」と感じている社長・幹部の方は多いと思います。 そこで、セルフチェックをしてみませんか?...

長井塾長のひと言 · 2019/06/27
総合営業力の時代、決めたことをやり切る。会員の皆さんに話を聞く限り、4月以降もお客様の流れは堅調なところが多く、全体的に消費税の影響は限定的であるようです。 ただし、長期的に見れば今後受注に苦戦することが予想されるため、油断はできません。 マーケットは、2030年には今から約3割減少すると言われています。 そのため、今のうちから受注活動を進化させる必要があります。