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今月の長井塾長提言 · 15日 5月 2019
日本実業界の父と言われる『渋沢栄一』が、新しい1万円札の顔になることが決まりました。 渋沢栄一は、幕末から明治・大正・昭和を生き抜いた実業家で、『論語と算盤』という著書が有名です。 「論語」とは、道徳・倫理など人間力を磨くことで、「算盤」とは利益を追求すること。 渋沢栄一は、企業活動において、これらの両立が大切だと説いています。...