月例研究会


住宅産業塾は最善の実践例を「学びとる場」

住宅産業塾は単なるノウハウの勉強会ではありません。あくまでも塾に参加する各社が どのような点を改善すればよいか、自社をどう改革するか、その最善実践例を「学びとる場」が住宅産業塾です。従って、その活動内容も毎月開催する月例研究会における会員の実践事例研究や課題実践講義に示されているように「実践力をつけること」が主になっています。
そして、主役は塾に参加する会員企業の皆様ひとりひとりです。


月例研究会の内容

●オープンデータの収集・分析
●優れた活動を行っているビルダーの事例調査報告(実査)
●テーマアンケートによる実践活動のチェック・分析
●会員工務店・ビルダーの取組み事例発表
●住宅産業塾塾長 長井克之の課題実践講義(読み取りと対策)
●会員相互のコミュニケーション

ベンチマーキングの実践

月例研究会は1月と8月を除く年10回、原則として毎月第3金曜日に開催しています。 但し、当日が休日の場合は前日(第3木曜日)に繰り上げて開催します。
 
 

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