超制震リフォーム

(財)日本建築防災協会技術評価取得

 

超制震リフォームは従来の耐震改修とこんなに違います!

 従来の耐震改修は、”その時は助かる”レベル

  超制震リフォームは、”その後暮らせる”レベル

 

◯ 数ある制震工法のなかでも桁違いの効果

  日常の交通振動まで軽減します

 

◯ 従来の耐震改修より施工箇所が少なくなりコストダウンが可能

  減築リフォームにも最適

 

◯ 制震工法の中で補助金申請で考慮されるのは超制震リフォームだけ


超制震テープは衝撃吸収物質の粘弾性体により

地震のエネルギーを吸収します

家まるごとダンパーです

従来型制震装置と超制震の衝撃吸収部材使用量比較

衝撃吸収部材使用量

※超制震工法での衝撃吸収材(粘弾性体)の使用量は1ヶ所(幅90cm)あたり15倍から20倍、1棟あたり30倍(改修)から100倍(新築)となります

粘弾性体

”粘弾性体”は地震のエネルギーを熱に変えて消してしまう物質。

超制震工法では、これを両面テープ状に加工した『制震テープ』を躯体の要所に

挟み込んで、建物自体を制震装置へと変えてしまいます!


実物大モデルでの実験映像で、超制震テープの実力をチェック!

※本実験は、独立行政法人防災科学技術研究所(旧文部科学省)、清水建設(株)、東京大学の共同実験によるもので、日本建築学会大会学術講演梗概集(2001.9)に掲載されています。

 

 

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